生花

プランティカ
Takashi Kimura

ショップイメージ

フラワーアーティスト - Takashi Kimura

フラワーアーティストイメージ

木村 貴史

『plantica』代表

日本で約600年続く華道の伝統や美学を意識しつつ、新たな表現方法を追求し、表現の場をパブリックスペースに求めたり、花柄のファッションアイテムや花器「IKEBANA KIT」を企画・制作するなど、生け花の枠に捕らわれない自由な活動を行っている。

2007年、多用な手法を用いて花の魅力を発信するクリエイティブスタジオ『Plantica』を結成。

大型商業施設やリゾート施設の空間演出、世界的ブランドのイベント装花をはじめ、CMや広告など多方面で装花ディレクションを行っている。

日本が誇る花文化の現在形を世界に発信すべく、国内外を問わず精力的に活動。近年はミラノ万博・日本館の装花を担当(展示デザイン部門「金賞」を受賞)、タイ国・故プミポン国王の一周期追悼式典の装飾を担当。モナコ公国・カロリーヌ王女主催のフラワーイベントに招待され、インスタレーションを披露。

海外放送「NHK World」のドキュメンタリー番組の取材を受けるなど、国内外のメディアからも注目されている。


代表作品 - Work

拡大 クリックで拡大


ショップ - Shop

プランティカ - plantica

多種多様な手法を用いるフラワーアート・ユニットの「プランティカ」。フラワーアーティストと華道家がユニットを組んでいるので、伝統的な生け花やジャパニーズモダンなスタイルはもちろん、クラシックからハードなヨーロピアンスタイル、あるいはどれにも属さない前衛的なコンテンポラリースタイルまで幅広くカバーしている。

スペースデザイン、インスタレーション、アート、テキスタイルデザイン、プロダクトデザイン、アートディレククションと活動の場を広げている。

アトリエロゴ

プランティカ
plantica

【Takashi Kimura】プランティカが気になったらこちらよりお問い合わせください。

お問い合わせ・お申し込み